2007-02-01から1ヶ月間の記事一覧

企業戦士などの「週末住民」、団塊の世代の「週末の居場所」「週末農民」といった森の中での「組み立て式ログハウス」(秘密基地)的な、健康増進型・森林セラピー構想にも活用できる空間(縄文時代の環状集落的にまとめる)づくりに必要な森の提供が、相次いでおります。

ログハウスについては、林を森に帰す時に出る間伐材などを主材料に、組み立て式のキットの開発を、研究していただいております。 今のところ、笛吹市の境川町山林(20000平米)を手始めに、南アルプス市の塚原山、北杜市須玉町の山林、北杜市白州町の山…

本日、きらり輝き倶楽部例会が甲斐市のティンカーベルにおいて開催されました。出席者40名の皆様、また南アルプス桃源交響楽団の皆様(24名)出演ありがとうございました。楽しい例会になりました。

裏方で頑張っていただいた阿部秀子さん、依田洋子さん、名取良子さんありがとうございました。 (株)内藤ハウスの内藤篤社長に乾杯の発声を、また開会の挨拶を(株)ダイワビンテージ・ゴルフ倶楽部の山田守郎社長にやっていただきましたが、若さ溢れるご挨拶で…

昨日、エフエムラジオ立川、FM84+4(周波数84・4MHzの開局を4月に目指す(予備免許1月9日交付)の代表取締役社長の山田昌夫さんから、開局に至るお話をお聞きしました。

今後、「FM富士川局」開局に当たってのノウハウなど、色々と指導下さいとお願いいたしました。山田社長は、先般来、日記に記載の笛吹市境川の20,000平米にも及ぶ「週末の居場所」プログラム展開に必要な、山林の提供を頂いたご本人です。王国につきま…

本日、金山博物館の第50回目の記念すべき公開講座が行われました。小松美鈴学芸員初デビューの講座は、テーマ「先端産業と都市鉱山」でしたが、立派にできました。県外からも大勢聴講にやってきました。大成功でした、ご苦労様。

富士川流域の活性化を図る「夢」を語り合いました。

青木さんの提案で「FM富士川流域王国局」(仮称)の開局の可能性について、また開局のメリットについて、語り合いました。具体的な情報収集を行い、開局の可能性について至急検討を開始することになりました。 富士川流域は静岡県(東海・関西)からの表玄…

王国プランナーの磯野澄也さん・青木茂さんと夢を語り合いました

*富士川流域にFM「富士川流域王国」局(仮称)を創りませんか!

私が提唱・実践しています「きらり輝き倶楽部」、発足からはや3年、県内において第一線で活躍している皆様が一堂に会し、交流し、情報交換する中で、互いが未来にパワーを充電できる例会を開いていますが、来る2月23日6時30分から、昭和町のブライダルヴィレッジ・ティンカーべルにて、南アルプス桃源交響楽団をお招きし(演奏を聴きながら)、イタリア・ワイン、イタリア料理を戴く例会を開催致します。会費は12000円。参加希望者は18日までに(金山博物館・谷口まで)お知らせ下さい。

南部・身延・早川・増穂・鰍沢・市川三郷に実験の場が欲しいところです。プランナーの皆様、心当たりがありましたら、情報を下さい。

*「きらり輝き倶楽部」例会案内です

富士川流域王国を推進するプログラムの一つ、「週末住人」構想である「縄文村」とも言う、林を拓き森の中へ「組み立て式ミニ・ログハウス」を環状集落的に建て自然と共生しながら、癒し系のいわば「森林セラピー」を実体験する「場づくり」を、富士川流域の各地に展開、やがては「週末住人」から「定住」へと導くプログラムを実験的に始めていますが、笛吹市境川町の20,000平米に続き、南アルプス市、さらには北杜市白州町に可能性が高い適地が出てきました。次回王国プランナー会議で検討します。

「週末住人」構想、さらに適地が出てきました。

*「週末住人」から「定住」へのプログラムです。

第3回「富士川流域王国シンポジウム」について検討いたします。

笛吹市境川町に20,000平米の適地を確保いたしましたので、次回(第16回)プランナー会議で、夢を語り合いたいと思います。

第16回王国プランナー会議を、3月24日(土)午後2時〜4時、金山博物館で行います。(この会議はこの日記のみで案内しております)。

第16回王国プランナー会議は、3月24日(土)午後2時〜4時、金山博物館で行います。(この会議はこの日記のみで案内しております)。

笛吹市境川町に20,000平米の適地を確保いたしましたので、次回(第16回)プランナー会議で、夢を語り合いたいと思います。

NPO法人「南部農援隊」の鈴木理事長、ログクラフト組合の市川さん、田舎力研究会の畦高さんご苦労様でした。 

富士川流域王国がめざす観光プログラムの提案とともに、観光客を受け入れる地域の活性化を、まず前提として取り組み、その為の地域づくりプログラムとして考えられる「林から森づくり」(この中にもいくつものビジネスの創出が考えられる)、「森の中へ週末…

同推進協議会主催で、2月10日(土)アイメッセで開催されました。それぞれブースを開店し具体的な事業について出展されていました。

全部で38の参加者があり、様々な切り口からの提案があり楽しいものでした。 こうしたビジネス展開が地域に定着すると、地域に活気がでますし、中には大化けしつつあるビジネスがあり、さらなる発展に期待したいと思いました。 富士川流域王国のプランナー…

2月3日の「読売新聞」(土曜寸言)に「過疎地住民の「足」確保を」(谷口一夫)が掲載されました。

もとより、当初から提案している地域資源を活用した観光プログラムづくりと提案は王国のメーン事業として存在します。この方は「ホームページ」建設中です。

場所は笛吹川左岸の山林約2万平米(笛吹市境川町内の雑木林内)で、組み立て式の簡易(ミニ)ログハウスの開発(商品化)などの「場」として適地と考えられます。小さいながらも子供のころ遊んだ秘密基地のような「自分の基地づくり」が実現したら楽しいですね。その夢実現のお手伝いができるプランになるでしょう。

縄文時代の環状集落のように中央に作業広場を設け、それを囲むようにミニログハウスが建てられた風景を想像してみて下さい。わくわくしませんか?。そんなものを作って「週末の居場所」にしたい人は、すぐにでも名乗りを上げて下さい。大歓迎です。 NPO法人…

富士川流域王国が、目指しているプログラムの一つ、企業戦士の「週末の居場所」づくりの為の実験用地の提供を、タマ・グループ山田昌夫会長よりいただきました。山林約2万平米、自由に使って下さいということになりました。

身延山久遠寺の節分会で魁皇関、槇原敬之さん、矢沢心さんらと同じ特設ステージに登り豆まきをいたしました。

午後1時から本殿で節分会(せつぶんえ)の法要が営まれ、2時から豆まきが行われました。大変な人出で賑わいました。 富士川流域の聖地・身延山は流域の宝だという認識を改めて感じました。